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2005年05月22日

新緑の御殿場線を行く《その14》=ホームにて=

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沼津駅の歴史は古い。
昭和の初め、超特急「燕」を動かし、そして整備していたのは、沼津駅に併設された沼津機関区だった。その歴史は、C58型蒸気機関車の動輪とともに、駅前広場のモニュメントに深く刻まれている。

駅舎自体は近代的な建物だが、ホームの様子はその面影を残している。
旅を終え、列車を降りた人々が身なりを整える姿が目に浮かぶようだ。
ベンチも暖かい木のぬくもりがある。

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